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えんとつ町のプペル

キングコング西野亮廣の大ヒット絵本を自ら製作総指揮・脚本を務め、STUDIO4℃のアニメーション制作で映画化。

声の出演
プペル役に窪田正孝
ルビッチ役に芦田愛菜

ストーリー
厚い煙に覆われ、空を見上げることを禁じられた“えんとつ町”。
煙の向こうに“星”があると信じていた少年ルビッチは、ゴミから生まれたゴミ人間プペルと出会い、友だちになる。
ルビッチとプペルは一緒に星を見つけに行こうと決意するが異端審問官が立ちはだかり邪魔をしようとする。

感想
私の周りでは賛否両論の映画でしたが、感想や絵本の内容だけは聞かずに視聴しました。
自分自身で見た感想としては、元が絵本?というのが最初に思ったことですね。
絵本が原作としては、イジメなどが結構キツイのですが、今の絵本ってそんなもんなのかな?
全体のストーリーは見やすく作られていると思います。
設定などもわかりやすく作られていますね。
しいて、言うなら設定やストーリーがどこかで見たことがあるような感じがするせいか、先が読みやすかったですね。
絵本が元ということであれば、それはOKなのかもしれないですね。
賛否両論になるのは、納得できる映画です。
私個人の意見としては、悪く無い映画です。
なんで、設定を最近見たことあると思ったのだろう・・・

追記
ネットで調べて、納得しました。
ワンピースのサボの話ですね。なるほど、そっくりな設定でした。
たまたま似たのか、オマージュしたのかはわかりませんが、納得しました。

DVD

 

絵本

 

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