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ダークタワー[The DARK TOWER]

「ダークタワー」 の作品情報
製作年: 2017年
製作国: アメリカ
原題: The DARK TOWER

スタッフ
監督/脚本: ニコライ・アーセル
原作: スティーヴン・キング
脚本/製作: アキヴァ・ゴールズマン
製作: ロン・ハワード
製作: エリカ・ハギンズ

キャスト
ローランド: イドリス・エルバ(志村 知幸)
ウォルター/黒衣の男: マシュー・マコノヒー(井上 和彦)
ジェイク: トム・テイラー(村瀬 歩)
アラ: キム・スヒョン(大津 愛理)
ピムリ: フラン・クランツ(手塚 ヒロミチ)
ティラナ: アビー・リー(鷄冠井 美智子)
セイヤー: ジャッキー・アール・ヘイリー(後藤 光祐)

ストーリー(公式HPより)
ニューヨーク。
少年ジェイクは毎夜同じ夢にうなされていた。
「巨大なタワー”“拳銃使いの戦士」そして「魔術を操る黒衣の男」
ある日、ジェイクは現実世界と夢で見た≪中間世界≫と呼ばれる異界が時空を超えて繋がっている場所を発見する。
中間世界に導かれたジェイクは、そこで拳銃使い<ガンスリンガー>に出会う。
彼は2つの世界のバランスを保つ塔=ダークタワーを守る最後の戦士であり、タワーの破壊を目論む<黒衣の男>を倒すため旅を続けていた。
一方、ジェイクが特殊な能力を秘めた存在であることに気づいた黒衣の男は、その強大なパワーを求め、ジェイクたちの前に立ちはだかる。
いま、ガンスリンガーと黒衣の男が相まみえる!!

感想
友達が面白いと教えてくれたので見てみました。
教えてもらった時に、スティーブン・キングの小説を思い出したのですが、流石に違うだろうと思っていたら、借りる時に最初に思い出した小説の映画化ということを知りました。
見た感想で一番印象に残ったのは展開がメチャクチャ早い(w
原作を1巻で挫折した私が言えた話ではないですが、よく90分くらいで詰め込めたなと思います。
私はローランド(ガンスリンガー)が主人公と勘違いしていました。
でも、この映画ではジェイクが主人公のようです。
もしかしたら、映画で目線を変えて作ったのかもしれません。
映画の全体的な感じは、ファンタジー・ガンアクションと言った感じですね。
そして、映画を見た後で調べたら、この映画は小説の続編になるとのことでした。
「へっ?」小説読まなくてもわかる内容でしたが、続編となれば、何で?って感じです。
続編とわかるためには原作の映画を読まないといけないかもしれませんね。

 

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